2011年02月23日

2月22日の自転車通勤

【2月22日】(シラス)

走行時間:0:55’13 走行距離:23.85km 平均速度:25.9km/h 最高速度:46.9km/h 月間走行距離:102.79km 積算走行距離:19785km

【往路】

 この日天気もがよいので自転車通勤とする。この日何となく暖かいような気がする。もう2月もそろそろ終わりに近づいている。2月が終わって3月になると、もう何となく冬も終わりだなぁという気がする。無論それはあくまで気のせいに過ぎず、3月になったからといって途端にドヒャーと暖かくなるというわけではない。しかし、3月上旬は確かに結構寒い日もあるというものの、さすがに春分の日を過ぎると空気はもはや冬のそれではない。

 例によって越中島通りから清澄通りを走行する。この日清澄通りの初見橋近辺で信じられないほどの自動車の混雑。まだ午前9時前だというのにこんなに自動車を走らせる必要あんの?という感じ。ひところ京都議定書の目標達成のためやっきになって官庁がCO2削減の取り組みをやっていたがそれはどこへやらと思う。日本のCO2排出量の25%は交通部門なので、自動車走行の削減をあらゆる手を尽くして行うべきなのだが。自動車走行を減らすと中国にGDPで負けるとでもいうのだろうか。初見橋交差点を越えてからは、まぁ少しは交通の流れは良くなって比較的快走できる。

 勝どき駅前交差点を右折して晴海通りを走行する。相変わらず築地近辺の晴海通りはゲロゲロに混雑している。どうも最近ここにLRTを通そうという話が浮上している。結構な話である。晴海通りにLRTを通し、晴海通りの自動車走行量を削減することにより、都内における不要不急の自動車使用を削減する効果が若干でも生じるだろう。LRTを通し、自動車走行空間を削減することにより、都市部においては自動車は不便なもの、という認識を広めることが適当だろう。そしてそれは、都市部においては自転車が最強の交通手段であろうということの広報にもなる。都市部におけるLRT+自転車、という交通手段の組み合わせで、地球環境にも人にも優しく、かつ効率的な都市交通が実現できるだろう。

 築地における晴海通りの混雑を抜けるとようやく快走できるようになる。この日は晴海通りを走行した後日比谷交差点を左折して日比谷通りを走行する。日比谷通り沿いには左手に一昔前に近代的と称されたビルが立ち並び、右手には日比谷公園が広がり、割合上品な趣が漂っている。

 日比谷通りを走行したあと外堀通りに入る。このあたりは雑居ビルが多くて日比谷通りと比べると雑然とした感じの趣。虎ノ門交差点で信号待ちの間霞ヶ関ビルを見上げる。ワタシがそこで働いていた10年前に比べるとずいぶんこの近辺も変わったものだ。変な雑居ビルが一掃され、霞ヶ関コモンゲートの再開発もあいまって凄まじくすっきりしている。

 虎ノ門交差点で止められた後、特許庁前の五叉路で長々と止められる。その先の山王下交差点で止められる。特許庁前五叉路から山王下交差点までの間が1kmあるかないかくらいで、その間の溜池交差点で止められなかったからまぁいいやと思う。

 赤坂見附交差点で左折して246に入り、ダラダラと続く坂を上る。この日は時速26km程度での坂上りだったので、ワタシにしてはまぁまぁかと思う。坂を上りきってからは平坦基調で快走する。

 途中南青山三丁目交差点で止められる。すると自転車通勤と思しき人たちが4人くらい続々とやってくる。この近辺意外と自転車で快走する人が多い。信号が青になると同時にこうした人たちをえげつなくぶっちぎって快走し、自転車基地にたどり着く。平均速度が時速26kmをちょっと上回ったので、いつもどおりの走行ペースに戻りつつあるかという感じ。

【復路】

 この日大体午後7時頃の自転車基地の出発である。例によって骨董通りから六本木通りに出る。相変わらず六本木交差点まではタクシーなどの自動車が混んでいるためノロノロと走行する。そこを過ぎると、大手町や日本橋など一部タクシーに注意が必要な場所を除けば基本的には家までほぼ快走できる感じになる

 いつも書いていることだが、都心の地形は本当に味わい深い。久々に六本木通り〜官庁街裏の上り下りを走行してつくづく感じる。こういうのを肌で感じることができるのが自転車通勤のいいところである。徒歩でも味わい深い地形を感じることができるが、いかんせん自転車のように短時間で広範囲を回れないため、俯瞰的に地形の味わい深さを感じることは難しい。

 官庁街裏の上り下りを過ぎて内堀通りをぐるりと回る。永代通りに至るまでのこの間、ほとんど信号に引っかからずに2km位の距離を走行できる。都心において2km位の距離を信号を気にせず走行できる場所はなかなかない。

 永代通りを走行していると、大手町のあたりで偶発的に信号待ちで自転車通勤者が4人ほど糾合した。こういうことはワタシが自転車通勤を始めた7年前にはなかった。実に面白い現象である。信号が青になると同時に、恐縮だがえげつなくぶっちぎらせてもらう。

 大手町でぶっちぎった人たちの中で、一人だけワタシと同じ方向に走行する人がいて、信号待ちのたびに追いついてくる。どうせ信号待ちがあるのだから、バシバシ走行しなくても時間当たりの走行距離はもっとノロノロ走行した場合と変わらないのだが、ワタシのペースだとそんなにノロノロ走行していると気分が悪い。そういうわけで信号待ちが前にあろうがなかろうが気にせずバシバシ走行する。結局その人茅場町のあたりでぶっちぎって以来ついてこなくなった。

 そういうわけでこの日も楽しく快走して帰宅する。平均速度は時速25.9kmだったので、まぁまぁの試運転モードだったかと思う。

人気ブログランキングへ←他のブログも面白いですよ
posted by goiss at 01:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

2月21日実に久々の自転車通勤

【2月21日】(シラス)

走行時間:0:56’22 走行距離:23.97km 平均速度:25.5km/h 最高速度:46.7km/h 月間走行距離:78.93km 積算走行距離:19761km

【往路】

 さてこの日久々の自転車通勤である。2月に入って飲酒を伴う会食の機会が多く、その機会がないときはちょうどいい按配に雨が降ったり雪が降ったり(しかも雪の影響で路面が悪かったり)し、執務先までフル走行するのは、なんと2月2日以来となる。執務先までのフル走行については、20日近く走行間隔があいているので、この日は試運転という感じである。

 そういうわけで、この日は無理せずユルユルという感じで走行する。まずは越中島通りから清澄通りを走行する。越中島通りに出るところのT字路で、この日赤信号に止められる。いつもはここで止められないのに不思議だなぁと思う。いつも止められないところで止められると、そうした場所の風景をつい見回してしまう。そうすると、ああこの場所は実はこういう風景だったんだということを認識する。そういう機会がないと、いつも通行しているところでありながらその風景は意外とわからない。

 この日は意外なほどに自動車走行が少なくて結構走行しやすい。結構気分よくスイスイツゥツゥと走行する。しかし、それほどバシバシ気合を入れて走行できるというわけではない。走行間隔が空くと、あっという間にパフォーマンスが低下するのがわかる。2、3日走行すればまた元に戻るであろう。

 勝どき駅前交差点を右折して晴海通りを走行する。相変わらず道路激混みである。しかし試運転でゆるゆる行けばいいやと思っているのでさほど気にはならない。ノロノロと進む渋滞の列に乗って走行して信号を渡り、走行しやすくなった隙を見計らって渋滞する自動車をぶっちぎる。

 この日晴海通りでは比較的信号に止められることが少なかった。そのためこの日は法務省赤レンガ庁舎までドヒャーと直進し、その角を左折して官庁街を走行する。ワタシが2006年7月から2008年6月まで働いていたテリトリーである。ここで働いていた日々からもうずいぶん経つんだなぁという感慨しきり。

 虎ノ門交差点を右折して外堀通りに入る。この日珍しくオマワリがここで交通整理をしている。自動車が危険な運転をして歩行者など交通弱者が本当に保護される必要のあるような交差点ではオマワリは交通整理をせず、ただ単に目立つ交差点とかでかい交差点とか言うだけで交通整理をしているのだろう。交通安全とか、交通弱者保護とかいう観点からは、明らかに警察の交通整理ポイント選択は誤っていると思う。

 虎ノ門交差点を右折した後特許庁前の五叉路で長々と待たされる。ここで待たされると結構ムッとする。そこを越えるとロードバイクで颯爽と疾走する自転車通勤と思しき人に出会う。通勤途上で全身運動をしてしかも疾走感を味わえるのだから自転車通勤はこたえられない。

 赤坂見附交差点を左折して246に入り、ダラダラと500メートルほど続く坂を上る。ギアを軽くして無理をせず上るので、大して負担はない。坂を上りきると後は平坦基調なので楽々と走行できる。そんなわけで、この日久々に家から自転車基地までの道のりの往路をフル走行した。平均速度は時速25.7kmなので、久々の走行としてはまぁこんなもんか。

【復路】

 午後8時頃自転車基地を出発する。例によって骨董通りから六本木通りに出る。この日そんなに道は混んでいなかったのでまずまずの感じで六本木交差点までの道のりを切り抜け、そこからズビャーと六本木交差点を走って溜池交差点を渡り、官庁街裏のアップダウンを上って下って上って下る。

 その後、内堀通りをぐるりと回る。ここは路面がきれいでしかも平坦〜下り基調。いつ走っても気分がいい。この区間をドヒャーと走るともう永代通り。ここをまっすぐ5kmほど木場まで行くともう家は近く。実に道のりが分かりやすい。

 大手町〜日本橋の間、タクシーがソコソコいてうざったかったが、そこを抜けるとバシバシと走行できて気分がよい。そういうわけで特筆することもなく楽しく自転車をこいで帰宅できた。平均速度は時速25.5kmと低め。久方ぶりの自転車走行ということもあろうが、やはり空気抵抗の高いジャージをはいて走行したことが原因であろう。より空気抵抗の少ない七分丈のズボンの方がよいか。

人気ブログランキングへ←他のブログも面白いですよ
posted by goiss at 22:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

mixiを始める

 ワタシの業界の大先輩からmixiに招待されたのを機会にmixiというものを始めてみる。mixiはいわゆるSNSの一つで、日本では最大の会員数を持っているらしい。

 mixiの入会手続きは比較的簡単で、ウエブ上の手続きと、携帯電話での手続きを済ますとそれでmixiの会員になれた。ただし、ワタシは日頃携帯電話でのメールを使用しないので、i-modeでmixiからのメールを受信できるように設定するのにちょいと手間取った。

 mixiに入ってみると、マイミクシィに入れた友人からのつぶやきや日記の更新情報が来たり、ミクシィの会員からのメッセージが来たりとなかなか面白い。

「そういえば、ワタシの中学校とか高校の卒業生でmixiやっている人もいるんだろうなぁ、ひょっとしたらワタシの同級生もいるかもね」と思って、「mixi同級生」を見、そのうえでワタシが卒業した中学校や高校を登録してみる。すると、意外とワタシの同級生、しかも知っている人が結構登録しているので新鮮な驚きを感じた。

 さらにワタシの中学・高校の同級生で、小学校でも同じクラスだった人がmixiに登録しており、その人は、そのクラスの担任の先生が亡くなったことについての記事を日記に書いていた。その亡くなった先生は、およそ義務教育+高校3年間に出会った教師と呼ばれるワタシが接した人の中で唯一といっていいくらい「先生」とあがめたてまつることができる、いい先生であった。
 ワタシは早速その記事に長いコメントを書いたところ、早速その人からメッセージが来て、マイミク登録もさせてもらった。

 そんなこんなで、中学や高校の同級生とmixiを通じて数十年ぶりに連絡をとることができて、結構面白い。中学や高校のときはこうした形で人と人がつながることができるようになるなんて全く想像ができなかった。インターネットの発達により思いもよらないことができるものである。

 またゼミの学生とコンパしてワタシがmixiをやっていることを話し、マイミクOKというと、マイミクを希望してくる学生がいて面白い。ワタシが授業で教えた学生のようすがmixiでわかると面白い。あと10年経ってワタシの教えた学生が一体どうなっているか楽しみである。

 マイミクの登録をすると、登録をした人の日記、つぶやき等が毎日寄せられて、その人たちの近況がわかってとても面白い。そこにコメントしたりするのもまた面白い。

 また、mixiの中に色々なコミュニティがあってそれも面白い。ブルベとか、ビル・エヴァンスとか、オセロとか、ワタシの趣味・関心領域をカヴァーするコミュニティがある。そちらに顔を出すと、ソチラはソチラでの人とのつながりができて面白い。

 それにしても、インターネットができると、色々なネタを商売にしてそれであっという間に社会的影響力を与えることができることが多くなった。また、これからいったいどういう人と人とのつながり方ができるのだろうか。なかなか楽しみである。
posted by goiss at 14:18| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

2月2日の自転車通勤

【2月2日】(シラス)

走行時間:0:55’08 走行距離:24.30km 平均速度:26.4km/h 最高速度:54.8km/h 月間走行距離:48.14km 積算走行距離:19730km

とりあえず記録のみ

人気ブログランキングへ←他のブログも面白いですよ
posted by goiss at 08:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月02日

2月1日の自転車通勤

【2月1日】(シラス)

走行時間:0:52’56 走行距離:23.84km 平均速度:27.0km/h 最高速度:46.0km/h 月間走行距離:23.84km 積算走行距離:19706km

【往路】

 この日も比較的好天なので当然自転車通勤である。2月に入って初自転車走行である。ついこの間年が明けたと思ったらもうそれから一ヶ月経ってしまった。速いものである。本格的に寒いのもあと1ヶ月少々位かと勝手に思う。

 よく冬場の自転車通勤は寒くて大変だろうといわれるが、そうでもない。ものの30秒も自転車をこいでいれば体が温まってきて快適に走行することができる。しかし、激烈に寒い日の場合とか、家で朝コーヒーなんか飲んでゆったりした場合には、自転車で行こうという気持ちがなえる場合がある。

 越中島通りから清澄通りを通り晴海通りに出る。晴海通りの混み具合はいつもどおりで、築地のあたりまでグチャグチャ、以後はスイスイという感じであった。ところがこの日、ちょうどスピードが乗ってくるあたりにあり、かついつもはまず引っかからない信号に引っかかる。そのためちょっとムカリとする。
 その交差点は比較的小さめの交差点なのだが、どういうわけか婦人警官が交通整理をしている。そこに燦然と信号無視を挑んでくる自転車の若者がいた。婦人警官ノーチェック。完璧に投手のモーションを盗んで悠々盗塁成功という按配でその若者は楽々と信号無視を決めた。

 晴海通りを直進し、珍しく日比谷交差点も直進したあと祝田橋交差点を左折して祝田通りを走行する。ここは自動車が少なく道広く、日比谷公園を左に見て気分よく走行できる。

 西新橋1丁目交差点を右折して外堀通りを走行する。西新橋1丁目を右折したときはその先の虎ノ門交差点で赤信号に止められずに通過できる。虎ノ門交差点を過ぎると自動車の走行量が少なくなってグッと走行しやすくなる。但し溜池交差点のちょっと先あたりでふらふらと進路の定まらないタクシーがいることが多くてちょっと邪魔。

 赤坂見附交差点を左折して246に入り、ダラダラと続く坂を500メートルほど走行する。このくらいの坂がある方が通勤路としては面白い。

 ダラダラ坂を上った後しばし走行するも、赤坂郵便局交差点信号で止められる。ここはちょうどスピードが乗ってさぁバシバシ行くぞと思っているところにある交差点であり、そこで止められると何となく中途半端に止められたという思いがあってムッとする。赤坂消防署所入口交差点と並んで、246で中途半端に止められるとムッとする二大交差点という感じである。

 その後は大してムッとする信号での止められ方をされずにバシバシ快走して自転車基地に到着する。平均速度が時速27.1kmだったので、まずまずの快走ができたという感じ。自転車走行をサボるとあっという間に平均速度が下がるが、再開すると調子が戻ることを実感する。

【復路】

この日午後8時半頃自転車基地を出発する。前日なるしまフレンドに行って新しい自転車ライトを買った。5年以上使っていたライトが半年ほど前に使えなくなってから適当なライトがなくとっかえひっかえ使っていたところ、近時キャットアイよりHL-EL135という適切なモデルが出たのでこれを買って装着した。ワタシが自転車通勤を始めた2003年頃に比べると同じ値段のものでもライトの照度が大分上がっていると思う。

ヘロヘロと走行するタクシーに注意しながら骨董通りを走行し、これまたタクシーに注意しながら六本木通りを走行する。タクシーは基本的には客を乗せるときとおろすときにとても危険なので注意する。そういうのを道路上に野放しにしておいていいのかねぇ。

西麻布のあたりまで下ってそこからまた上り、六本木交差点に達するとまた下る。何というかエネルギーの無駄遣いをする地形。六本木交差点を下り終えてドヒャーと走行するも、赤坂ツインタワーのあたりでタクシーが滞留して邪魔。滞留タクシーを交わしてサクサクと走行し、勢いをつけて溜池交差点を越えた後官庁街裏アップダウンを勢いで乗り越える。ここまでくると自動車も少なくなって走行しやすい。

官庁街裏アップダウンから内堀通りに入って下り気味の道を快走する。ここを走行していると本当に気分がいい。皇居をぐるりと回ってあっという間に永代通りに到着する。

永代通りの大手町の区間を走行していると、土建関係のダンプに遭遇する。どうも午後9時前後にこのあたりを走行しているとこうしたコンボイ関係の自動車に遭遇することが多い。大手町とは最もマッチしない類の自動車が平然と大手町を闊歩しているこの不思議。

大手町と日本橋を抜けると何となく明かりが落ちてき、比較的シャビーなビルが立ち並ぶ一帯になる。このあたり昼間は結構活気があるが夜になるとひっそり静まり返っている。しかし自転車走行しやすいので気にしない。

永代橋を渡ると都心の趣は失せて下町となる。ここをしばしカッ飛ばすと門前仲町。このあたりタクシーの路駐が多かったり路駐場所を求めてさまようタクシーがうざったかったりすることが多く、自動車はスピードを出さない。それに乗じてバシバシとスピード走行し、ノロノロと走る自動車をぶっちぎる。

その調子で家まで走行し、平均速度27kmを維持したまま帰宅する。普通に走ってまだ平均時速27kmを維持できるのだから、パフォーマンスはまだ全く落ちていない。

人気ブログランキングへ←他のブログも面白いですよ
posted by goiss at 08:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月01日

1月31日の自転車通勤

【1月31日】(シラス)

走行時間:1:00’11 走行距離:25.48km 平均速度:25.4km/h 最高速度:?km/h 月間走行距離:253.26km 積算走行距離:19682km

人気ブログランキングへ←他のブログも面白いですよ
posted by goiss at 23:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする